圧倒的ポップ!気づけば踊り出すオリ―・マーズ人気曲ランキンキング




ポップ好きにはたまらないバンド、olly murs

 

ポップ大好きなボクの琴線に触れるバンドが見つかりました!
いやー最高ですよ。最近はそればっかり聞いています。
どはまりしたバンド。それはOlly Murs(オリー・マーズ)

 

 

Olly Murs(オリー・マーズ)ってどんな人物なの?

 

 

1984年5月14日生まれ。現在32歳
イングランドのエセックス生まれ。
ラトビア系の血を引いている

 

 

笑顔が素敵なナイスガイ。
シンガーとして表に立つ機会となったのが、イギリスのXFactor(Xファクター)という番組。
この番組すごいんです。番組出身アーティストのCD売り上げ総数は15億枚数にのぼり、130枚のNO.1シングル、350枚のトップ10入りアルバムといった驚異的な結果を残している番組。

 

 

ここで彼が準優勝を勝ち取ります。

 

 

動画はこちら。

 

 

緊張している様子が手に取るようにわかりますね。
でも彼の歌声とパフォーマンスが審査員を、観客を魅了していきます。
審査は一分から。

 

 

これをきっかけに翌年に「Please Don’t Let Me Go」でデビュー。
なんと全英一位を記録します。

 

 

そのあとデビューアルバムである「Olly Murs」を発売。そして2011年に「In Case You Didn’t Know」を発売。「Troublemaker」は彼にとって四回目の全英一位シングルとなった。

 

 

曲調

 

とってもポップでさわやかな曲が多い。
気づけばリズムを刻むこと間違いなしの彼の歌。
フロ・リダやリズル・キックスらと歌うことで曲に広がりを持たせることも。

 

 

Olly Murs おすすめ人気曲ランキング

 

 

9位
「Army of two」

 

 

楽器が割と控えめでオリーの声や歌唱力がよくわかる一曲。
しっかりとポップ!

 

 

 

8位
「Dance With Me Tonight」

 

 

 

いきなり連行されているオリー。
でも歌詞には、

Ladies and Gentlemen
We’ve got a special treat
for you tonight

やあやあ皆様方。
特別なものをあなたがたにご用意しましたよ

I’m gonna call my friend Olly up here to
sing to you ladies

 

女性のために歌ってもらうため、友人のオリーを招待するつもりです。

 

的なニュアンスで始まるこの歌。
なんでつかまってんのさ(笑)
おちゃめなオリーがみられるこの曲。

 

7位
「Seasons」

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珍しいイントロで始まるこの曲。
でもちゃんとポップな曲調。これまた珍しいしっとりとした曲になっております。

 

 

6位
「Stevie Knows」

さあここからがオリーの本領発揮ですよ。
これまた一風変わっている曲調。でも「Seasons」に比べて非常にポップになっている。

 

5位
「Heart Skips a Beat」

 

Chiddy Bang(チディー・バン)とRizzle Kicks(リズル・キックス)版があります。
オリーのパートは基本的に一緒。
のれるラップを聞きたいのならft.Rizzle Kicksを。

 

 

美しい女性を見たいのならChiddy Bnagを(笑)

 

 

4位
「Up」

 

割と楽器が全面に出てくるこの曲。
でもそれに負けないオリーの声。珍しく女性のボーカルが参加しているのも特徴。

 

 

3位
「busy」

 

カフェにでも行ったとき聞きたいこの曲。
二番で違う楽器が入ってくるのもいい。
PVもおしゃれな一曲。好き。

 

 

2位
「TroubleMaker」

 

Flo Rida(フロ・リダ)も参加しているこの曲。
オリーのトラブルメイカーの歌い方がかっこいい。
気づけば体がリズムにのってますよ。

 

 

 

1位
「Wrapped Up」

 

聞いたことがある人も多いんじゃないかな?
どこかは忘れましたけど、最初に聞いたときあれ?ってなりましたこの曲。

 

サビへの盛り上がりも最高だし、サビも最高。
なにより2:00から始まる25秒にもわたるラップはもーやべえほどにかっこいい。
Travie McCoy(トラヴィ・マッコイ)ただもんじゃねえぜ…。