驚異的なまでにバカ売れなハリポタ新作。




イギリスやアメリカでめちゃ売れしているハリポタ新作

ハリポタ新作のあらすじはこちら「ハリーポッターと呪いの子」・あらすじ

北米

ハリーポッターシリーズ新作にして最終章の「ハリーポッターと呪われた子」。
日本より早く発売している北米で、驚異的な売り上げが記録されました。

 

なんと北米では発売わずか二日で200万部を超えたとScholasticが発表しています。
これは脚本が原作の売り上げとしては前代未聞であり、関係者の一人、エリー。バーガー氏はこんなことを言っています。
「信じられないスタートだ。このことは、この素晴らしい本がより売れ続けることを示していますね」

イギリス

 

ちなみにほかの国でもすごいらしく、ブックセラーマガジンによるとイギリスでは販売から三日で68万部を売り上げています。
この記録はFifty Shades of Greyという小説の持つ、初週664.478万部という最も売れた記録を打ち破っています。
さらに初週売り上げ78万部を記録したハリーポッターシリーズ第七巻、「死の秘宝」にも迫る勢いです。

オーストラリアでは10万部以上を売り上げており、2016年の本の売り上げとしては最速の速さだとThe Sydney Morning Herald も発表しています。

 

参考サイト:the guardian

 

ブームの熱は海外だけじゃない!

 

日本でもすでに手に入れた人たちが多数。

https://twitter.com/yk_hrs50/status/759807170535763970

確かに。違いってあるんでしょうか?

 

すでに読み終えた人も…。

英語が達者な人っていいなー!!