【Ice scream考察】アイス・スクリームの日記の和訳

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Evil NunMr.meatとは違い、今作はストーリーのバックボーンに触れられています。
というわけで、モッドのアイテムを集めるエンディングの一つ。
ガレージ内にあったアイス・スクリームの日記の和訳したいと思います。

 

これを読めば、なぜ子供を誘拐したのか? 誘拐した動機を理解できると思います。

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作中に出てきたIce screamの日記を和訳する

 

【Ice screamの日記】1972年 9月27日

 

I’ve finally done it!
The machine is finally ready…I can’t wait to get the secret ingredient!
It was harder tha I thought would be.
The notes were not very clear.but everthing I collected during my trips has been was useful.
Luckily my van is big enough.
Now I will have to start testing with human specimens.
Fat children will be good laboratory rats.
They have a good amount of material and nobody will miss them.

 

ついにやったぞ!
マシーンがついに完成した……。秘密の素材を調達するのが待ちきれない!
思っていたより、ここまで来るのに困難だった。
ノートにあった記述ははっきりしていなかったからだ。ただ旅行中に集めた道具はとても役に立った。
私のバンが多いのも幸いした。
さて、人間の検体でテストを始めるとしよう。
太った子供はとてもいい実験動物になってくれるだろう。
太った子供は素材に満ち溢れているし、いなくなっても誰も悲しまない。

 

【Ice screamの日記】1973年 1月3日

 

Those little noisy kids full of grease…they slmost disgust me as much as my old classmates.
I’m sure I’m about to find the secret ingredient.
Luckily, ice cream sells quite well so I could probably make living out of it without many difficulties.
To do so,I need to recreate my father’s special ice cream and get my dignity back.
I’m sure all I need is more time.

 

太っているうるさいクソガキ……奴らはかつてのクラスメートと同じくらい私をバカにしやがる。
そろそろ、秘密の材料を見つかると思う。
幸運にもアイスクリームの売れ行きはいい。大した困難もなくうまくできそうだ。
そうするためにも、私の父の特別なアイスクリームを復活させなければならない。
そして私の尊厳を取り戻すのだ。
あと私に必要なのは時間だけだ。

 

【Ice screamの日記】1974年 4月8日

 

I think I got it! A week ago I started selling the first special ice cream and today.
While passing throught the same street I met the same children…
I was very surprised to find out that they all got obese!
After having the first ice cream,all kids become fat.
If I got the right amount of the secret ingredient,having a second ice cream could kill them.
It’s different with adults though.
As you need to add higher amounts of the secret ingredient.
To celebrete, I’m goint to shop around the comic book store and buy some special editions.

 

ついに完成だ!
1週間前、私はスペシャルアイスクリームを売り始めた。
同じ子供と会った同じ通りを通っていたとき、子供たちが肥満体型になっていたのを見つけとても驚いだ。
最初のアイスクリームを売った後、全員太ったのだ。
もし正しい量の材料を手に入れられれば、二回目のアイスクリームで奴らを殺す事ができる。
大人では難しいだろう。
秘密の材料の量がより必要になるからだ。
祝うためにコミックストアに行って、特装版を買ってきた。

 

【Ice screamの日記】1975年 7月15日

 

Tody is the day.
Today my reign of delicious terror begins.
Everything is ready.
I will go through the street where daniel J lives and give him one of my super special ice creams.
How could he refuse if?
I added the necessary amount of secret ingredient to kill him.
So he’ll leave this world within two hours.
Without a doubt.it is much less than it deserves.
I am an avenger.i am a hero.
I’m Rod.the ice cream maker.

 

今日が始まりの日だ。
今日こそ私の恐怖政治の始まりだ。
全ての用意は整った。
ダニエルJが住んでいる通りへ行き、奴にスペシャルなアイスクリームをあげた。
奴が拒めると思うか?
奴を殺すために必要な量の素材は加えた。
だから二時間以内にこの世を去るだろう。
疑いようもないくらい、奴に残された時間は限りなく少ない。
私は復讐者だ。英雄だ。ロッドだ。アイスクリームメイカーだ。

 

Ice scream考察

 

どうやら幼少の頃太った子供に虐められる→大人になった今、プライドを取り戻すために太った子供に復讐をする→そのために秘密のレシピを研究し、再現する→太った子供が材料になる→二度目のアイスクリームで殺し、材料にする。

 

こんな感じですかね?
確かに誘拐された子供も太っていましたし。

しかし人を材料に作るアイスクリームって一体なんなんでしょうか。

そしてアイスクリームの二撃決殺。

 

ベイビー・リトル
ベイビー・リトル

ブリーチの尽敵螫殺『雀蜂』かな?

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